中学生にお茶を語った~後日談~

前回の記事では、富士山学習校外学習(なんか読みにくいね)で勉強をしにきた中学生にお茶を語ったことについて書きました。

数日後ですが、しっかり中学校の方から御礼状がきたので、偉いなーと思いつつ記事を書くことにします。(´▽`)

そうそう、御礼状が到着した瞬間に、「あ、もっとマトモなことを教えておけば良かった。」と思ったことはナイショです。(*´ェ`*)







さて、御礼状の封筒の中身は三枚構成。

1つは校長先生。あとの2つが勉強しにきた生徒さん。

当然ですが、礼状の中身を全部書き出すことはしませんので、あしからず。





校長先生は流石に立派な文章をお書きになります。もちろん印刷文書です。

「さて、先日実施いたしました本校富士山学習校外学習には、公私共々にご多用のところ、丁寧なるご指導をいただき誠にありがとうございました。おかげをもちまして大変意義深い学習をすることができました。」

との文章を読んだ時には、引き受けて良かったなぁ。と思いました。



まぁ、「公私共々にご多用」ではないから引き受けたワケですが。('A`)

「私」はともかく、「公」の部分は常にご多用でいたいものです。( ・Д・)ザンネン





中学生の方も立派な文章を書いています。

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