中学生にお茶を語ってみた。

どうも、こんにちは。ヾ(´ω`=´ω`)ノ

この記事を書くための管理画面があるのですが、そこで「あと少しで記念すべき50記事になりますよ。」

と、教えてくれていました。

実際に数えてみると、今回で48記事になります。あと少しで50記事ですね。

ここまで続いているのも、支えてくださった皆さんのお陰だと言いたいですけど、あんまり閲覧者もいないので、やっぱり自分の努力だと思います。

頑張ったな、自分。.。゚+.(・∀・)゚+.゚








ふと、気づいたのですが、あんまり茶についての話をしていませんね。

いや、別に茶のことに関して話すことってのが、ネタ切れしているワケじゃないんです。

ブログのタイトルにもあるように、日本茶インストラクターの勉強をしていますので、むしろ前よりも知識は豊富になりました。



ただ・・・まぁ、ねえ。

カンタンに言いますと、面白くないのですよねー。



書きましょうか?各都道府県の茶の生産量と栽培面積。

書きましょうか?茶の生産費と収益性について。

事細かに表で説明も可能です。

ただ、私が閲覧者だったら、読み飛ばしますね。面白くなさそうだもん。

まぁそこを面白く書けないのが文才が無いからだ。と言われてしまえばその通りです。(・◇・)ゞ

ってコトで、内容は日常的なことを書いていきますね。







さて先日、中学生が社会科見学にお店にやってきました。

なんでも各グループで題材を決めて、新聞を作るそうです。お茶について聞きにきたんですね。

富士宮の中学校から、バスを使って富士のくぼた園までやってきていました。だいたい30分くらいです。偉いですね。

1/2お茶屋サン -kubotaen web site-

富士の麓でお茶づくり 茶匠ががんばる個人店 くぼた園ウェブサイト

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